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露出の多さは若さの印!?

街を歩いていると、露出の多い元気スタイルの女性をよく見かけます。

10代や20代前半の若い世代のファッションには、膝上のミニスカートやショートパンツが多く取り入れられています。
ティーンズ向けのファッション通販サイトを覗いてみると、ノースリーブやミニ丈などの若さ溢れる服がたくさん売られているようです。
確かに、露出の多い活発なファッションはこの年代じゃないと厳しいかもしれませんね。

20代後半以降になってくると、そういった露出の多いスタイルに抵抗が出てくる人も少なくないのではないでしょうか。
かくいう私も、この年代になってから露出の多いミニスカートやショートパンツ姿外出する勇気がなくなってしまいました。
ファッションに目覚めた10代後半~20代前半にかけては、ミニスカートやショートパンツを穿いて出かけるのが当たり前でした。

もちろん、20代後半以降でも露出の多いスタイルをうまく着こなしている人は居ます。
そういう人達のファッションセンスは本当にお見事です。
なぜなら、ちょっとでも失敗してしまうと「無理して若作りしている残念なおばさん」という印象を持たれてしまうからです。

これから気温が下がっていくにつれて露出の多いスタイルの人は減っていくでしょう。
しかし、真冬でもミニスカートやショートパンツを穿きこなしている元気な人を見かけると「若い!うらやましい!」と感心します。

サスペンダーに注目!

今年の秋冬のトレンドってクラシカル&レトロ系のファッションが流行るなんて言われていますよね? そんなところから是非とも注目したいものがサスペンダーです!
サスペンダーと聞くだけでも確かにレトロキュートなアイテム。
是非この秋1本は押さえておきたいアイテムだなと思えますね♪

本来元々サスペンダーとは、スカートやキュロットのズレ落ち防止の為のアイテム……だったようですが今では装飾品の一部として用いられる事が当然のようですね。
デザインも可愛らしいものも多いですし、今年の秋冬トレンドのレトロ&クラシカルな系統のものをリアル・ネットを問わずに最近よく見かけるようになったな~なんて、思えます。
また、サスペンダーコーデって難しそうに聞こえて実は案外簡単なんですよね♪
ただつけるだけでもOKですが、わざとずらしてぶら下げるなんてオシャレもあるそうなのです。
そこが取り入れやすくて魅力の一つなのでは? なんて思えてしまいます。
無論ボトムスアイテムとセットになっているものを購入してもOKですが、手持ちのキュロットやスカートなどと組み合わせる事が可能なので1つ持って置いて損は無さそうだななんて思えてしまいます♪

去年もレトロ&クラシカルなスタイルって流行ったのですが、私はこの波を完全に外してしまったので、今年はリベンジとしてサスペンダーを用いたレトロキュートなファッション今年こそ挑戦しようかな? なんて思います♪

服を大事に扱わない主人にイライラします

私の主人、本題通りに服を大事に扱ってくれません。
具体的にどういった事かと言うと、脱いだら脱ぎっぱなし! これが本当に許せないです。

うちの父親だって気終わったジャケットをハンガーにかけるなど出来るのにそれも出来ないなんて! なんてちょっとカチンと来てしまう事が結構あるのです。
何度も注意しているものの、全く直る気配が無いのでこれはもう仕方ないかな? 私が全部管理してあげないとダメかな? なんて、思えてしまいます。
よくよく考えれば、私の主人って全くと言っていい程に片付けが出来ない人なのです。
生活をするスペースを見ても私の居る場所はキレイなのに主人のいつもいるパソコンデスク周りはかなり腐海が広がっています。
服は散らかってるわ……お菓子の山があるわ飲み終えたペットボトルが転がってるわで……これじゃ確かにダメだななんて思えてしまいますね。
定期的に私がキレイにしているのですがそれでもすぐに元通りになってしまいます。
まずは根本から直して貰わない事には、きっと服だって大事に扱ってなんかくれないだろうなと、思えてしまいます。
また主人の母から聞いた話ですが、どうも子供の頃から「片付けが全く出来ない」そうで、それもこれも主人父も全く同じ習性を持って居るので遺伝の影響か否や全く把握が出来ませんがもう、これは半分諦めています。
けれどいい大人なんだから自分が着た服くらいどうにか上手く管理してもらいたいなと思えてしまいますね。
やっぱり管理の状態によっても着れる期間も大幅に変わるものです。
本当服をすぐダメにしてしまうなんて勿体ないなと思えてしまいますね。

たまには変化を・・・

夫は寝るときはパンツ一丁、起きてからTシャツを着てGパンをはいたらそのまま仕事に行ってしまいます。
Tシャツは黒か白のシンプルなTシャツです。重ね着しないので、乳首が透けています。一年中おなじGパンをはき続けているのも気になります。洗い替えが一枚ありますが、色もデザインもまったく同じなので変化がまったくありません。
両膝がすり切れて穴があいてもお構いなしではき続けていました。
要するに、ファッションにまったく無頓着なのです。
冬になったら毎日同じダウンジャケットを着ていますが、下には夏場と同じ半袖TシャツとGパンです。
たまにはTシャツの上から長袖のシャツを羽織ってみるとか、Tシャツを重ね着するとか、違うジャケットを着てみるとかすればいいのに・・・と思いますが、毎日毎日TシャツとGパンです。
衣装ダンスの中身もTシャツとパンツ、5本指のソックスしか入っていません。スーツを着る機会もまずないので、いざというときに着る服がなくて困ったことも。旅行先で行く予定のレストランがTシャツ禁止だったときは、礼服のカッターを着ていきました。
また、妹の結婚式に参列したときには、ベルトとネクタイが見つからず、買いに行ったこともありました。
あまり着るものにこだわりがあってうるさいと困りますが、ここまで無頓着だといまさら修正もきかないのかな、と諦めモードでいます。

主人の服の愚痴

うちの主人は基本的にカジュアル系ファッションをよく着るのですが、どうにもそれが勘違いっぽい雰囲気が強く出てしまって「30のおじさんがこれ? ダセェなぁ~」なんて思ってしまう事が多々あります。

例えば、和柄系のアイテム。
ここ数年和柄系のアイテムも色んな所で取り扱っていますよね? 無論コレに対して完全段巨拒否! と、いう事ではないのですが、シマムラなどで売られているような安っぽい和柄の服をよく着るのです。
確かに低コスパなのは構いませんが、背後に三味線を背負った花魁女性のプリントがでかでかと。好きな人は好きかも知れませんが、最近のいきがってる中学生でもこんな恰好しないよ! というようなパーカーをよく着ています。
また、安い服というとプリントTシャツ。これも別に悪くは無いのですが……どうにも選ぶデザインがあまりにも幼稚で安っぽくて好きになれないものが多いです。
例えばトライバル柄のTシャツ。
これについては自分自身がトライアートを趣味で描いたりデザインをしているのでよく分かるのですが、明らかに「下手でダサい」のと「カッコイイ気品がある」この違いがよく分かります。
基本的にしまむらやアヴェールなどで扱われているものというのと、正直あまりセンスも良くなくて前者的な意見を思ってしまいます。
デザイナーさんには申し訳ないのですが、下手だなと思ってしまいます。
やっぱり見た目的にもファッションに目覚めたばかりの男子中高生みたいなコーデになんてしまって目を覆いたくなる程です。
カジュアルファッションは気取った雰囲気が無くていいなと思えるものに違い無いのですが、やはり「年相応」という言葉をちゃんと考えてもらいたいものだなと思えますね。

メンズファッションのこだわり

メンズファッションでの自分のこだわりというと、まず一番重視しているのは季節感です。

肌寒いのに半袖とか、暑いのにトレーナーなど、周りからみてもおかしいと一目で分かるファッションは、まずしない。ことです。
その季節に沿ったファッションというのが、洋服の着こなしにも繋がるのでは?と思います。

次に、バランスです。もちろん、上下柄だとおかしいというのは、皆さん知っていると、思います。
そのように、色や模様のバランスもファッションには大切な事だと思います。そして、年齢相応のファッションです。この年でこの格好?と見られるのも恥ずかしいことです。なので、年齢相応の格好をするようにしています。

まだ20前半なので、ピックアップして言うと、ベルトのバックルをこだわりのバックルに変えて、前だけ少しシャツをインするなど、さりげないところに自分らしさをいれていくのもいいと思います。
また、靴紐を左右違う色にしてみたり。そこでも、色合いを考えたりしますが、そういったことを考えると、ファッションとは奥深く、人それぞれ個性が出せる最高の場所だと思います。

甚平を部屋着にする主人

ここ最近7月に入ってからというものの、一気に気温が上がって夏らしくなったな~なんて思えてしまう日が続いていますね。

夏というと汗ばむ季節。普段着以外でも部屋着や寝間着も頻繁に洗濯をしなければ、ニオイのモトになってしまう事もあるので、主婦の皆さん恐らく洗濯の徹底が欠かせない季節なのではと思えます。
そんな部屋着事情ですが……本題通りに私の主人は夏場の部屋着は甚平を好んで着ています。確かに見た目の涼しげで動きやすいものですよね。
素材もちりめんかかってるものなのですと、吸水性も良いので汗をかいてもしっかり水根でくれるので汗っかきな男性にはぴったりなものなのでは? と、思えます。
また甚平というと、素材も薄いので洗濯をしてもすぐに乾いてくれるという所が本当に『洗う側』としては、嬉しいなと思えます♪

また甚平にも少し似ているものですが、ここ1年2年ステテコもメンズの夏部屋着として注目を集めているそうですね。こちらも素材が近しいので通気性も良い上吸水性も良いという部分があるので男性の部屋着として良いなんて言われているみたいですね。
けれどステテコと聞くと「おじいさんが着てるような白いもの」を連想してしまうものですね。けれどやはりここは最近若者向けのようにデザイン性が優れたものもプチプライスで沢山売られているのでちょっとコンビニまで行く~なんて時も使えそうなカッコイイものがあるので、是非夏部屋着にぴったりな1着なのでは? と、思えます。

 

ファッションの成功法

まず何より意識しているのが自分に合う色を着ること。
どんなにいい服でも、自分に合わない色を着てはその服のポテンシャルを引き出せない。
自分は基本的に黒系で合わせるが、温かい季節の時はオレジン系統を着ることにしている。
それとジーパンに合うようにセットしてくること。
個人的な経験だとジーパンに合わせるようにして買うと、どんなズボンを履いても外れがない。
これを逆にして派手めなズボンに合わせて服を買ってしまうと、どうしても他のズボンでは違和感を感じてしまう。
やっぱり基本的なものに合わせることがファッションで外れを引かない成功法だと思う。
ただ、時にはどうしても冒険したくなる時がある。
そういう時には普段とはあえて真逆の服を買うことにしている。
例えば色で言えば、自分は普段は赤系統の服は着ないのだが、あえてそれを着ることで自分の冒険心を満たしている。
案外友人たちからはそれが好評の時があるから不思議だ。
でも、やっぱり自分が気に入った服を買うこと一番な気がするね。

貰い物で新アイテムに目覚める

先日妹さんのだんなさんに服をいろいろといただきました。
貰い物の服なんて、と思うかもしれませんがうちでは本当に重宝しております・・・。
というのも、もちろん着る服をいただけるだけでも助かるんですが、
もらいもののいいところは自分では絶対選ばない服にチャレンジできるところだと思います。
この前もらったものの中で重宝しているのは、半袖のトレーナー。
完全トレーナー生地のごつい服なんですが、なぜか半袖。
正直絶対買わないですねー(笑)。
でも、だんなさんが超お気に入りでして。女性だったら五分袖とか七分袖とか着ますよね。
ああいうタイミングで男の人はどうしてもTシャツ、ってなってしまうみたいなんですけど
そこで着るのにとっても便利なんだそうです。
しかも、赤、なんですよ!絶対買わないしむしろ私が買ってきたら着ないんじゃないかな、とか思いますが
嬉しそうに着てますからねえ。これは貰い物ならでは。
着たときのラインがTシャツとも、ボタン付きのシャツなんかとも違うので面白いです。
あと、シンプルな黒のポロシャツが入ってたんですが、それを着ているのを見て気づきました。
うちのだんなさん、ポロシャツ1枚も持ってない。買おうとも思わなかったなー・・・とかやっと気づきました。
襟を立てて着るとなかなかそれだけで決まるものですね。
これは意外な発見でした。ちょっとポロシャツを新しく買ってあげよう、と思ったりもしています。